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2007年3月 5日 (月)

Jリーグ開幕戦

Jリーグ開幕戦が終わり、少しでも見た試合、気になった試合を短いコメントで

★ 横浜Fマリノス 1-0 ヴァンフォーレ甲府
山瀬功治はプロ入りしてから一番の体調の良さが窺える。甲府の戦力心配だったが何とか戦えそう !

★ FC東京 2-4 サンフレッチェ広島
TV中継後半からしか見なかったが、FC東京もこの日の後半のサッカーが出来れば今後は大丈夫だろう

★ 川崎フロンターレ 1-0 鹿島アントラーズ
得点アシストした村上和弘と今期キャプテン中村憲剛に今後も注目

★ 浦和レッズ 2-1 横浜FC
試合には負けたが久保竜彦のゴールの凄さの一言につきる。開幕戦ながら今期Best10のゴールに入ることは確実。堅守「ハマナチオ」というキーワードが流行ればいいな !

★ ガンバ大阪 1-0 大宮アルディージャ
バレーのシュートは結果を見ればコースを狙った綺麗なゴールに見えるが、意図したものだろうか? TBS「スーパーサッカー」解説者「小倉隆史」もそのことについてコメントしていた。

※「スーパーサッカー」のHPが大きく変わっていた。いつも噛み噛みだが可愛いい「加藤未央」の日記もあった。

★ 京都サンガF.C. 2-0 コンサドーレ札幌
パウリーニョとアンドレが残ったのと、森岡隆三の加入は大きい。やはりJ2昇格候補の本命でしょう。

★ 東京ヴェルディ 5-0 ザスパ草津
フッキのプレーの凄さにつきる。後半3分のFKは久保竜彦のゴールも凄かったが、セットプレーと流れのプレーの違いはあるが、ボールスピードは断然こちらが上。とどめを刺す5点めのDFのかわしも絶妙でした。

2007年2月14日 (水)

Jリーグ 注目の移籍

Jリーグ各チームの移籍、かなり固まってきましたので、個人的に注目のチームと選手について少し書いてみます。

J1リーグ

横浜FC
久保竜彦
奥大介

カズ久保コンビは「キングドラゴン」と名付けられている様だが、
個人的には「竜王」と名付けたい。

FC東京
ワンチョペ
福西崇史

久々のワールドクラス助っ人外人登場。
昨年はFC東京の試合は1回も観に行っていないので、
今年は行きたい。

京都サンガ
倉貫一毅
森岡隆三
秋田豊

ヴァンフォーレ甲府で倉貫が一番のお気に入りでした。
京都でも頑張って欲しい。
昨年はあまり目にすることはなかった森岡
トルシエジャパンの時の活躍をもう一度見せて欲しい。

J2リーグ

東京ヴェルディ1969
フッキ
ディエゴ
服部年宏
名波浩
吉原慎也

結構いいメンバーが揃ってきたので、
もう一度ヴェルディを応援するかもしれない ?

湘南ベルマーレ
斉藤俊秀
名良橋晃
ジャーン

J2リーグでの昨シーズンはワースト2位だった失点。
このメンバーならDFは期待できる。
しかし、FC東京は何でジャーンを出したんだろう。

2007年1月17日 (水)

「プロサッカーニュース」

昨日放送された、今年初放映のフジ739「プロサッカーニュース」を録画で見ました。
番組内で印象に残ったネタを書きます。

・中村俊介ネタ
  司会の清水圭氏、正月休暇を利用しスコットランドへ。俊介が空港まで向かえに行き、ホテルへ送り食事を3日間共にする程の間柄です。スコティッシュFAカップの試合後、華奢そうに見えるが俊介であるが、ベンチプレス60Kgで身体をほぐすと、次の日が楽だと言う。清水圭はベンチプレス60Kgは出来なかったと言っていた。

※ 清水圭をwikipediaで調べると、「2002年のW杯で中村俊輔が代表から落選し、サッカー好きを自称する芸能人が異論を唱える中、ただ1人「俊輔は選ばれないのが当然!」と主張。周りに流されず理路整然と自らの意見を貫いた姿勢に、多くのサッカーファンから支持を集めた。」と書かれているが、いつから親しい間柄になったのだろう?

・ゲスト  昨年引退した、元、鹿島アントラーズ 本田泰人
  体脂肪率 8%とのこと
  凄いと思ったJリーガー  :  ビスマルクと中田英寿

・「あの外国人Jリーガーは今」の様なコーナー
  読売、清水エスパルス、浦和レッズでプレーしたトニーニョ
  現役時と比べるとかなり太った !
  清水時代の点取り後の飛行機ポーズ、スポンサーがJALだったからとのこと。(これは予想通り)
  浦和時代は車の運転ポーズをとっていたVTRが流れたが、私の記憶には全く無い。

・阿部、浦和レッズ移籍
  FC東京が金額では一番良かったらしいが、AFC挑戦がレッズ移籍を決めた最大の要因とのこと

・久保、横浜FC移籍
  マリノスの方が横浜FCより金額的には1000万上だった様だが、奥移籍が決め手になった様である。
  カズとのツートップは「キング・ドラゴン」と清水圭が評していた。
  確かにスポーツ新聞の見出しに必ず出るだろう !
  第2節が日産スタジアムで横浜ダービーらしい。これは楽しみ。

2006年12月 7日 (木)

J1J2入れ替え戦 第1戦

J1J2入れ替え戦初戦、ヴィッセル神戸(Home) vs アビスパ福岡をNetで観戦しました。3年連続でNet観戦となりましたが、年々画像が安定してきました(3年連続同じPCです)。2年前は2~3秒に1コマ程度しか配信されず、安い支払い料金ではありますが完全なボッタクリでした。昨年は時々画面が飛ぶ程度でそれなりに満足。今年はTVとそれ程変わらない程度でNet観戦できました。

両チームとも、それ程支持はしていないのですが、やはり入れ替え戦というのは勝者と敗者の落差が国内サッカーでは最も激しくガチンコの真剣勝負が見られるので、いつも楽しみにしています。入れ替え戦の贔屓チームはあえて挙げればヴィッセルです。三浦淳宏をJ1で見たいというそれだけの理由です。

初戦は引分けだったのですが、ヴィッセルのFW陣(茂木、近藤)はアビスパFW陣より遥かに目立ち押し気味だったので残念ですが、Awayゴールルールのある入れ替え戦でのAwayチーム零封は、引分けでも一番良い結果であったのが全ての救いだと思います。次回の2戦めは、アビスパがHomeですが、ヴィッセルも大黒柱アツ選手の復帰で条件は全くの五分。

第2戦はNHK BS1でTV中継があり助かります。ヴィッセル勝利を望んでいますが両チームの熱い戦いが見ものです。

2006年12月 3日 (日)

「一心同体」パネルについて

「一心同体パネルは持ち帰らないようにお願いします」というコメントをレイソルサポーターの方より頂きました。パネル返却についての告知があったのかもしれませんが、昨日、選手入場前までラジオか音楽携帯プレーヤーをずっと聞いており、返却時のことが聞こえていませんでした。決して悪意があったのでは無い事を、当BLOGを通じて書かせて頂きます。

パネル作成された、レイソルサポーター様、
「どうもすみませんでした」

柏レイソルJ1昇格 湘南ベルマーレ戦 観戦記

昨日、平塚競技場に湘南ベルマーレ vs 柏レイソルの大一番を見にいきました。

11:15頃、小田急線伊勢原駅に到着。11:30発の平塚行きのバスに乗り、競技場に向かう。サッカー観戦に行く人が沢山乗ることを想定していましたが、伊勢原駅からサッカー観戦とはっきり分かる人は私以外はレイソルグッズを身に着けた人1名でした。車中より見える山が綺麗でした。途中、ベルマーレサポーターと思えるかなり年配の方が2名乗り込み、Jリーグの話をしていました。ベルマーレサポーターの年配の女性の話を聞いていますと、それ程Jリーグ全般については詳しくなさそうですが、かなり大きめのベルマーレ応援旗を抱えていたのがとても印象的でした。11:53に競技場最寄のバス亭に着き、サッカー観戦の人は結局6~7名降り、競技場に向かいました。

競技場に到着し驚いたのはAwayのバックスタンドに入場する為の長い列。平塚競技場に来たのは2年ぶり。その時はJ1昇格直前に迫った川崎フロンターレの試合(その試合はフロンターレが勝っても昇格はできない)でしたが、その時の行列を完全に上回っていました。私の経験上では開門直後に会場に到着すれば大抵自分のお気に入りシートを確保できる場合が多いのですが、行列を見て「どこで見てもいいかな」という諦めの心境になりましたが、競技場内に入るとレイソルコアサポの方は普段平塚競技場では開放されないゴール裏から埋まったお陰で、センターラインとコーナーエリアの中間でかつ、観客席上段のなかなかのお気に入りシートを確保しました。平塚競技場は見難いという印象を持っていましたが、日産スタジアムや国立競技場の後方席より遙かに見易いです。しかし、バックスタンドの中央にスコアボードがありその部分に観客席が無いことと、バックスタンドから試合時間の正式な経過が分かりません。それらが改善されれば、特に文句は無いのですけど...

地元のラジオ局「FM湘南ナパサ」が13:00~実況中継することを知っていまして、13:00~早速聞きました。解説は歌門大輔氏(湘南ベルマーレ普及育成コーチ)、実況は児玉美保さんという女性の方、提供は大山阿夫利神社というローカル色が強いところにレアな感じがしました。

選手の入場時、写真のパネルをレイソルサポータが掲げました。ベルマーレもホーム最終戦ということで、「青く染めよう!BLUE HEAVEN~平塚競技場を青く染めよう~」という運動を行っていましたが、サポータの数やスタンドの見栄えはレイソルサポータが圧倒していました。

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14:00過ぎ、Kick Off。通常はHomeチームが後半にサポーター側に向かって攻めるのが常識だが、平塚地方はかなりの強風。ベルマーレは追い風を利用?し、前記とは逆の布陣。Kick Off直後は完全にベルマーレペース。ベルマーレが怒涛の攻撃を仕掛け、かつレイソルはパスミスが多くボールは前線に全く収まらないし、強風の為、浮き球の処理が難しい。もしも、この時間帯にベルマーレが先制していたら、この日の自動昇格が果たせていたか? と思わせる程、レイソルは動きが硬かった。しかし、フランサの1点めが入るとようやく互角の展開となり前半終了。この時点で仙台 vs 神戸が仙台が1 vs 0でリードしていることを知ったが、未だ安心できない。FM湘南ナパサの実況の事に触れますが、この日はJ1の優勝と自動降格が決まる試合を録画しており、その経過は知りたくなく、実況は他チームの試合経過は全く触れずにいたのが良かったです。また、女性のスポーツ実況を聞いたのは恐らく初めてだったと思います?  NHKの藤井彩子さんや有働由美子さんが野球実況のことでメディアが書いたのが印象に残ってはいるのですが、ありそうでなかなか無い女性の実況、とても新鮮でした。実況の児玉美保さんの事について、先程Netで調べましたが、ホリエモンの元秘書、乙部綾子さん似? の綺麗な方でした。

後半、石川直樹の見事なバックヘッドが決まってからは、完全なレイソルペース。この試合の立ち上がりが嘘のようにボールが回り、選手が生き生きと動いている。そして、リカルジーニョの3点目。この試合の逆転もしくは引分けは流石にないであろう。仙台の試合をレイソルサポータが携帯電話でチェックしており神戸が2点リードされていることが分かった時、レイソルの自動昇格を確信しました。

そして試合終了、神戸が負けたことがレイソル選手に伝わったことで自動昇格が決定し、サポータはこれを見る為に行く様なものですが、私は冷めたところがあって試合さえ見れば満足なこと、試合後の混雑が嫌いなこと、J1の結果が分からないで家路に着きたいこと、この日の夜に飲み会があることの理由で恐らくレイソルサポータの中では5番以内? に競技場を後にしました。お陰で帰りの伊勢原駅の直行バスは座って帰れてかつ、この手のバスは大抵超満員なのですが、立ったお客さんが数える程の、のんびり気分で帰りました。なおかつ、J1の結果が入らぬ様に音楽携帯プレーヤーを聞きながら、家に着きました。

J1浦和レッズの試合を録画観戦しレッズの優勝を知りました。この日はポンテが切れ切れで1点めの得点と2点めのアシストが非常に目立ちました。レッズの優勝はあまり望んでいなかったのですが、今年の選手層の厚さや試合内容、サポーターのアシスト等を考えると浦和レッズの優勝は最も相応しいものだと思います。

浦和レッズJ1優勝と柏レイソルのJ1昇格、両チームサポーターの皆様、おめでとうございます。

2006年12月 2日 (土)

J2 湘南ベルマーレ vs 柏レイソル 決戦前

本日平塚競技場で行われる、湘南ベルマーレ vs 柏レイソルでレイソルの応援にこれから現地に行きます。「チケットぴあ」の販売状況を見たら、予定枚数終了になっていました。もしかして超満員に近い?  約8ケ月ぶりのLive観戦が楽しみです。

先ずはレイソル自動昇格の最低条件であるベルマーレ戦の勝利と、他力任せになりますが自動昇格条件を満たすことを願っております。

J1の優勝と自動降格も興味深いですが、結果分からないまま、家に帰ってきて録画観戦できればいいなぁ...

2006年11月27日 (月)

Jリーグ ラス前終了

先ずは、横浜FC & サポーターの皆様、J1昇格とJ2優勝おめでとうございます。開幕前は今シーズンの昇格候補にも入れていませんでした。(東京V、柏、神戸、仙台のいずれかだと思っていました)  今節昇格しなければ、12/02(土)、三ツ沢に行こうと思っていましたが止めました。

14:00から、FC東京 vs 浦和レッズ、ガンバ大阪 vs 京都パープルサンガ、大宮アルディージャ vs セレッソ大阪を3試合同時にTV観戦しました。セレッソ戦ですが、今節でセレッソの16位確定を希望していましたが0 vs 2になった時点で諦めました。浦和戦、今日のFC東京はレッズと互角の戦いでした。(シュート数は東京の方が20 vs 14で多い) 今日の味スタはチケット売り切れだったんですが、FC東京側の観客席は空席がやけに目立ちました。サポーターはTV観戦ながらも声量、まとまり等レッズに軍配を上げます。試合は0 vs 0で終わるのですが、その試合の終了時はガンバは引分けだったので、レッズの優勝を確信していましたが、ドラマは起きました。ガンバのマグノアウベスがロスタイムでの決勝ゴール。優勝は最終節に持ち越しですが、ガンバが優勝するには、最終節で3点差以上の勝利という厳しい条件となりましたが、今期リーグ戦でレッズはジュビロ磐田戦のAway戦のみ3失点を喫しています。4点差は流石に逆転優勝は難しいと思いますが、3点差でしたら、波乱が起きる可能性もありますね。

16:00からはヴィッセル神戸 vs 湘南ベルマーレを見ましたが、こちらもドラマが起きました。後半36分、得点は1 vs 1の引分けでしたがヴィッセルに2人目の退場者が出て非常に苦しい展開でしたが、ヴィッセルがロスタイムに勝ち越しゴール。その時点で、レイソルは2 vs 3で負けていたので、ヴィッセル勝ちならば最終節に昇格決定は持ち越すが、得失点差の関係もあるのでヴィッセルの自動昇格が粗確定でしたが、試合残り時間が30秒位でまさかの同点ゴール。得点者は元柏の加藤望でした。

12月2日は、三ツ沢行きは止めて、平塚競技場の湘南ベルマーレ vs 柏レイソルに行き、レイソルを応援します。チケット買ってきました。最終節でのレイソルの逆転昇格の条件は、

柏 : 勝ち
神戸 : 負け or 引分け

しかありませんが、ヴィッセルは対戦相手がJ2上位チームのベガルタ仙台です。ベガルタは得失点差だけを見れば+31でJ2で最も優れた結果であり、かつ有村と河本が今節のレッドカードで出場出来ないので、上記の条件が起こる可能性が、かなり在ると思っています。
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2006年11月26日 (日)

今節Jリーグ展望(希望的展望)

J1リーグの優勝、J1昇格とJ2降格が決まるかもしれない今節のJリーグですが、今日も勝手に希望的展望を書きます。

・J1
川崎フロンターレの優勝を願っておりましたが、前節で夢が断たれたので、優勝の可能性のあるのは浦和レッズとガンバ大阪となりましたが、今年度の優勝に相応しいのは色々な意味で浦和レッズだと思いますので本日決めて貰いたいと思います。しかしレッズが負ける時ですが、FC東京の今野泰幸がゴールを決める時と勝手予想します。今野は昨年の最終節のセレッソ大阪戦でのセレッソの優勝を断つゴールや、今期30節の川崎フロンターレ戦の決勝点と、何故か要のゴールを決めているからです。後は引退が決まっている三浦文丈のホーム最後の試合だったり、味の素スタジアムの今期初のチケット完売等もあり、かなり面白い試合が予想されます。

・J2
今節で横浜FCの昇格が決まる可能性もありますが、最終節のホーム三ツ沢にLive観戦しようと考えていますので、今日は昇格持ち越しを希望しています。

2006年11月11日 (土)

Jリーグ今節所感

明日のJ2 1試合を除いて今節のJ1リーグ9試合、J2リーグ5試合が終了しました。

日頃の睡眠不足が祟り、TV観戦中殆ど意識を失い、最後の10分程上位チームの試合を見ました。

先ずJ1ですが、川崎フロンターレ、本日の敗戦は痛すぎます。4 vs 1からの逆転負け。2人退場してからはFC東京側の攻撃スペースがあり余っているのがTV観戦ながらはっきり分かりました。勝ち点差は浦和レッズと7差 かつ、来節、ジュニーニョ、マルコン、箕輪、マギヌンの4人が出場停止。来節で早くも優勝消滅の可能性もあります。正直白旗を半分掲げたい気分です。
浦和レッズの試合、ゲームの最終盤で横浜マリノスがペナルティーエリアにボールを入れますが、全て田中マルクス闘莉王が跳ね返して見える位、目立ってました。
J1はあまり騒がず、来週以降の結果を見守りたいと思います。

J2はヴィッセル神戸、横浜FC、 柏レイソルの順で勝ち点差が1 & 2位、2 & 3位共に1差。こちらは全く分かりませんが、横浜FCと柏レイソルの自動昇格を願う気持ちは変わりません。

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