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管理人用

2007年6月29日 (金)

雑記

このBLOG、少しご無沙汰しておりました。
休止中、見て頂いた方にはお詫び致します。

先程、カンニング竹山氏のラジオを聞いていましたら
週刊プレイボーイの竹山連載のコーナーで
中田有紀さんとの対談を行い、そのことが有紀さんのBLOGに
UPされているということでチェックしましたら、

囲碁・将棋チャンネル「将棋まるごと90分」のアシスタント
児玉多恵子さんが結婚されたことを知りました。
おめでとうございます。

戸塚貴久子さんの結婚の時も、中田有紀さんのBLOGで知った経緯があり、「将棋まるごと90分」で報告すればいいのにと思ってしまいます。

将棋の方は、本日、森内 vs 郷田の名人戦の大一番、
棋聖戦は佐藤康光 vs 渡辺竜王
ということで、男性タイトル戦の重複、かつ
ダブルでタイトル獲得が決定してしまうかもしれない
将棋ファンにとってはたまらない1日となりました。

サッカーの方は、Jリーグは見ることは見ていますが、あまり真剣には見ていません。ですが、リーガエスパニョーラのレアル・マドリードのシリーズ終盤の神憑り的な優勝は感動しました。シーズン途中はレアルマドリーの試合より、他のチームの放送が見たいと切に思ってましたが、カペッロ監督がベッカムを使う様になってからは、レアルマドリーの試合は生放送で見ました。しかし、何といってもMVPはファンニステルローイです。彼はシリーズ終盤イエローカードのリーチがかかり、あと一枚貰えば出場停止というケースだったのですが、イエロー貰わずに試合に連続出場したことが、最大のファインプレーだと思います。アンリのバルセロナ移籍も決まり、放映権はどうなるか分かりませんが、来シーズンもリーガエスパニョーラを見れればとても幸せです。

2007年5月 2日 (水)

5/2 CSフジ739 プロサッカーニュース

5/2 (水) 0:00~ CSフジ739 プロサッカーニュースより
出演 : 清水圭、八木依子、風間八宏
久保武司(夕刊フジ編集委員)
中山淳(FootBall LIFE編集長)

○ J1リーグ
・浦和レッズ
選手とオジェック監督の不協和音が見られる。ブッフバルトとの違いはブッフバルトは練習のパス回しにも参加していたが、オジェックにはその様なことがない。先日のワシントン欠場はワシントンの居残り練習が起因という。この前の鹿島アントラーズ戦で、最初は4バックだったが、選手が自主的に3バックにした。そのようなことは、欧州のトップチームには有り得ないとのこと。

・ジェフユナイテッド千葉
両サイドの動きが足りなく、巻へボールが入ってこない。

・川崎フロンターレ
ジェフ戦は中村憲剛の欠場もあったが、最悪の出来。AFCでの予選突破も見えてきたので、気の緩みと疲れがあったのでは。明日の試合は個人的にFWはジュニーニョは外せないが、黒津勝より鄭大世が見たい。日本人FWには無い強引さが良い。後、我那覇和樹の「にんにく注射」の問題はフロントから選手やスタッフに伝わっていなかったらしく、悪意は無さそう。

・横浜Fマリノス
最近好調だが明日の川崎戦が実力の真価を問われる一戦。

・柏レイソル vs 名古屋グランパスエイト
李か菅沼のインタビューで石崎監督を「石さん」と呼んでいたのが印象的。この日はフランサ、古賀正紘、山根巌が欠場だったが、「谷沢と李のコンビでフランサ一人分の働きを」という指令がでていたそうだ。名古屋は内容は悪くないのでこの日の敗戦は引きずらないだろうとのこと。楢崎は間もなく復帰するだろうとのこと。

・その他
前節は審判の誤審があまりにも多かった。横浜FC vs 清水エスパルスの和田拓三の押し出し。横浜Fマリノス vs アルビレックス新潟での坂本将貴がPKを取られたファール。新潟の選手の姿勢も問題はあるが、あの得点で切れてしまったそうだ。

○ J2リーグ
・東京ヴェルディ1969
明日の国立競技場での水戸ホーリーホック戦、フッキとディエゴが出場停止。最近のヴェルディはブラジル人頼みの攻撃だった為、二人が居ない時のラモス監督の手腕が問われる。

○ 新外国人紹介 鹿島アントラーズ ファボン
「ピー」と放送禁止の日本語を喋っていた。本山 etc.に教わったみたい。サンパウロでFIFAクラブ世界選手権に出場していたのは知っていたが、スペインリーグの「ベティス」に居たことに驚く。

○ NOSTALGIC PLAYER  洪明甫(ホン・ミョンボ)
ベルマーレ、レイソルで「20」をつけていたが、李忠成の「20」は洪の流れをくんでいるということを知る。

2007年4月11日 (水)

4/11 CSフジ739 プロサッカーニュース

4/11(水) 0:00~ CSフジ739 プロサッカーニュースより
出演 : 清水圭、八木依子、風間八宏
久保武司(夕刊フジ編集委員)
川原崇(週刊サッカーダイジェスト編集長)

・U-22日本代表に菅沼実(柏レイソル)が選出。先週、この番組で言っていました。番組とは関係ありませんが、4/10(火)の読売新聞朝刊に李忠成の記事が結構大きく採り上げられていました。
・川崎フロンターレ 我那覇和樹の不調が気になる(清水圭)。久保氏が担当記者に確認したところナーバスになっているという。
・横浜Fマリノスvs柏レイソル マスコミ内では早野ダービーと言うらしい(久保)。
・ジェフ千葉 切り替えの早さがでてきた(風間)
・柏レイソルのクラブハウスの心霊現象が無くなったという珍しい話題(久保)。石崎監督も見たらしい?
・鹿島アントラーズ 中田浩二、小笠原満男の復帰あるかも(久保)
・ベガルタ仙台は対戦したチームによると手がつけられない(久保)

○ NOSTALGIC PLAYER
元 ガンバ大阪、浦和レッズ 磯貝洋光
・ガンバを語る上でかかせない選手(川原)
・1試合中で両足FKでゴールした唯一の選手(久保)
・ゴルフ場でハンバーグ定食を食べた後、カツカレーを食べた(清水)
・現在、プロゴルファーを目指している。

※ 八木依子さんは、サッカーに関しての知識は殆どXXXXの様です。(スパサカの加藤未央といい勝負)
   本日は国立競技場でナビスコカップ FC東京 vs ジュビロ磐田を観戦予定とのことです。

2007年4月 5日 (木)

4月4日 プロサッカーニュース

4月4日放送分、プロサッカーニュース(CSフジ739)を録画で見ました。

今週より清水圭のパートナーは相沢礼子さんに代わり八木依子さん。出身は礼子さんと同じ群馬県。

解説陣は清水秀彦、久保武司[夕刊フジ編集委員]、中山淳[FootBall LIFE編集長]

○ U-22 シリアの力は本来もっとあるという。Awayでは要注意。

○ J1第4節でKeyに上がったプレーヤーは、名古屋グランパスの杉本、藤田、ヨンセン。横浜FC 難波。難波は簡単に言うとデビュー時の巻タイプと久保氏評。柏レイソル フランサ、古賀。 etc.

○ 新外国人紹介 柏レイソル アルセウ。11人兄弟の苦労人で手抜きプレーはしないだろうとのこと。ポジションはボランチで堅実プレーが信条。スシは食べれないという。

○ ノスタルジックプレーヤーは前田治。最近子供の指導をしている。特別秀でたところは無かったが、抜け目のないプレーはいやらしかったと清水秀彦評。

2007年4月 1日 (日)

ボルシア・メンヘングラードバッハ vs フランクフルト

高原直泰、先発出場の
ボルシア・メンヘングラードバッハ  1 vs 1  アイントラハト・フランクフルト を見ました。

解説 : Mr.ブンデスリーガー 鈴木良平

ボルシアMGは現在最下位。会場のボルシア・パークは選手入場時は白のプラカードを持った人が会場を染め、鮮やか。サポータの1部残留を願う気持ちが伝わる。ボルシアMGは先発にオリバー・ノイビルを欠く、苦しい布陣。しかし、キックオフ直後は動きが良い。しかし、ソティリス・キリアコスのマークを2度外す失態からFKからヘッドによる得点でフランクフルト先制。良平さん曰く、「ボルシアMGは攻撃守備共、個人の力だけでサッカーしている」と酷評。高原は厳しいマークに合い、交代する43分にペナルティエリアを突破しシュートを打ち損ねた程度しか見せ場なし。高原交代直後、ボルシアMGもFKからヘッドで得点し引き分け。

2007年3月25日 (日)

ナビスコカップ 鹿島アントラーズ-アルビレックス新潟 etc.

ナビスコ杯 鹿島アントラーズ 2 vs 1 アルビレックス新潟
をCS フジ739で見ました。

解説 : 清水秀彦  実況 : 青嶋達也アナ
レポーター : 本田朋子アナウンサー

試合前、先発メンバーを見て、色々興味が湧きました。
・深井と内田潤が元アントラーズ
・篤人と潤の内田対決
・本山、千代反田の元東福岡高校の対決
・新潟のTV中継は今年初めて見るので、元ジェフ坂本隊長がどの程度やるのか
etc.

鹿島1点目の柳沢の得点は、素晴らしかった。
本間のスライディングをかわし、シルビーニョをブロックし20mくらいのミドルシュート。

前半の終わりは完全に新潟ペース。15分で6、7本のシュート。
内田篤人のスペースをつかれていた...

後半開始。

2分、本間がDFの裏をとりフリー。エジミウソンに送りゴール。
18分、日本代表、矢野貴章登場。
21分、内田篤人が右をえぐり、センタリング。誰か? ワンタッチし、柳沢に繋げゴール。「揺りかごダンス」のパフォ。(青木の子供が生まれたので)

鹿島、苦しみながらの公式戦初勝利でした。

鹿島 先発
GK 21 曽ケ端準
DF 2 内田篤人
DF 3 岩政大樹
DF 5 ファボン
DF 7 新井場徹
MF 10 本山雅志
MF 11 ダニーロ
MF 15 青木剛
MF 16 中後雅喜
FW 13 柳沢敦
FW 18 マルキーニョス

新潟 先発
GK 1 北野貴之
DF 3 千葉和彦
DF 5 千代反田充
DF 14 坂本将貴
DF 17 内田潤
MF 8 シルビーニョ
MF 15 本間勲
MF 18 鈴木慎吾
MF 27 マルシオ・リシャルデス
FW 9 深井正樹
FW 10 エジミウソン

P.S. そういえば、黒崎久志もアルビのコーチになりましたね...

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この試合と同時に、MXTV FC東京 vs 大分トリニータも後半から見る。
解説 : 前田治   実況 : 柴崎啓志

先発したワンチョペ 後半7分でリチェーリに交代。冴えない表情。
原監督も称えたが顔は厳しい。リチェーリは8ケ月ぶりの出場。

22分、根本のドリブル突破を許したのがまずかった。
根本 -> 高松 -> アウグスト(ゴール)
カウンター気味だったが、東京守備陣完全に崩される。

32分。松橋章太 → 宮沢正史。宮沢へのブーイングは無し。
40分 アウグストのドリブルチェックが甘く、シュートを打たれ、DFに当たりコースが変わるラッキーなゴール。

試合終了後、FCサポーターから大ブーイング。

高松はポスト、アシスト、シュートと攻撃面の全て目立っていた。
終了してから5分後くらいに、
宮沢は東京サポに挨拶してました...

2007年3月14日 (水)

フジ739 プロサッカーニュース

CSフジ739 プロサッカーニュース(3/13 放送)より

出演 : MC 清水圭、相沢礼子
風間八宏
久保武司(夕刊フジ編集委員)
中山淳(FootBall LIFE編集長)

Jリーグ第2節の中で、「横浜FC vs 横浜Fマリノス」の横浜ダービーのダイジェストが中心。オシム監督がこの日訪れたが写メール攻めあった為、ピッチ横でずっと立ち続けての観戦だったらしいが、試合内容が大満足だった模様。清水圭は横浜Fマリノスの乾貴士のドリブルを絶賛し「日本のクリスティアーノ・ロナウドになって欲しい」

・サンフレッチェ広島服部公太がJ1 100試合連続出場について、この番組に限らず少し話題になったが、各メディアはもう少し大きく採り上げていいと思う。この番組でJ2も含めると144 or 146試合連続フル出場だと報道。

東京ヴェルディはこのまま走るだろうと久保氏の予想。確かにフッキはJ2では格違いのプレーを見せている。マークがきつくなる次節からのプレーに注目。

・新外国人特集
大宮アルディージャレアンドロ
ガンバ大阪マグノアウベスと仲が良く、マグノから危ない日本語を学んだのではないかとの噂。危ない日本語はレアンドロのインタビューでは語られませんでした。

・ NOSTALGIC PLAYER  ジュビロ磐田 スキラッチ
スキラッチのジュビロ移籍をスクープで抜いたのは、日本では久保さんが最初で部長賞として福沢諭吉を一枚頂いた。

2007年3月 7日 (水)

AFCチャンピオンズリーグ 初戦

アレマ・マラン(インドネシア) 1 vs 3 川崎フロンターレ
をBS朝日で見ました。

解説 : 堀池巧
実況 : 桜井健介
実況のアナウンサーはテレビ朝日「Qさま」の鬼ごっこで快足を披露した人。

アレマ・マランは昨年のAFCチャンピオンズリーグで手続きミスさえなければ東京ヴェルディと同組だったチーム。会場のキャパ25000人のところ35000人の入場らしい。川崎のサポーターは60人。

フロンターレ先発は先週の鹿島アントラーズ戦と同メンバー。

1点目、相手のミスを突き、マギヌンが左足を振りぬく。
川崎サポのいつもの応援歌が微かに聞こえる。

伊藤? がミスし、右サイドからドンピシャのセンタリングが入り追いつかれる。そこから10~15分は相手ペース。総合力では明らかにフロンターレが上だが、不整備な芝、Homeよりの審判等によりペースを掴めない。観衆が結構曲者で審判にHomeよりのジャッジをさせる雰囲気を感じる。しかし、前半の終わり頃は持ち直す。

後半は川崎ペースで、それまでにも何回かチャンスはあったが30分にまたも、マギヌンが押し込み2点目。
3点めは谷口? の落としを左サイドにいた中村憲剛が落ち着いて決める。

インドネシアのチームということで、もっと弱いかと思っていたが、侮るとやられてしまう実力でした。

続いて、浦和レッズ 3 vs 0 ペルシクケディリ(インドネシア)

解説 : 川添孝一
実況 : 吉野真治

この試合はあまり見ていなかったが、相手のチームは川崎と同様、インドネシアのチーム。ペルシクケディリはレッズに支配されながらも、マイボールの時は自陣から繋ごうとし、落ち着きは目立つが全く怖いところがなかった。レッズはもっと点が取れたはずだ。

小野の3点目の左足でコースを狙ったシュートは見事でした。

プロサッカーニュース 3/6放送分

昨日放送のCSフジ739、プロサッカーニュースを見ました。
印象に残ったことを書きます。

出演
清水圭、相沢礼子
清水秀彦
久保武司(夕刊フジ編集委員)
川原崇(週刊サッカーダイジェスト編集長)

○ 当番組2/14に出演しなかった人のJ1優勝予想
清水秀彦 : 浦和レッズ
川原崇 : ガンバ大阪

FC東京 「ワンチョペ」を特集
来日して印象に残った選手は、今野、福西、梶山、平山

○ 清水圭
デビッド・ベッカムがロサンゼルス・ギャラクシー移籍の時
   リネカーのコメント聞きました ? 』
『 キャリアの最期はお金を選ぶ時もあり、僕もそうしたんだ 』
『 ふざけるな、リネカー ! 』

○ NOSTALGIC PLAYER 反町康治の選手時代のVTR流れる
反町に関する話
Jリーグが始まった時はサラリーマン選手だったが、横浜フリューゲルス時代、当時の「加茂周」監督と衝突し、ベルマーレ平塚に移籍してからプロになったという。

2007年2月25日 (日)

高原、ゴールはしたが...

フランクフルト高原直泰は先発出場。
高原の古巣ハンブルガーSV
ファンデルファールトのFKで先制し後半15分頃、
やってくれました、高原直泰。
DFの足が半分引っ掛かりながらも倒れず、個人の力で突破したゴール。
同点。

ハンブルガー 2 vs 1とリードしロスタイム中、
誰だかわからなかったがフランクフルトの選手がペナルティエリア
内で倒されたが笛なし。
殆どの選手が上がりきったフランクフルト陣に対してカウンター。
ファンデルファールトも打てたが、
オリッチに余裕のパスを出し決めさせる貫禄を見せる。
3 vs 1でその後タイムアップ。

その後、リヴァプール vs シェフィールド・ユナイテッド
を見ました。

スティーヴン・ジェラードの絶妙のパスを見るだけで価値あり。
そのジェラード右45度から4点目をとってくれました。
バルセロナに勝ったリヴァプールは絶好調。
来週はマンチェスターユナイテッドとの対決の様ですが、
J SPORTS」での放送はなく、
恐らくスカパーでの中継なんてしょうね...

2007年2月24日 (土)

ゼロックススーパーカップ 浦和×G大阪

ゼロックススーパーカップ浦和レッズ 0 × 4 ガンバ大阪」を
日本テレビで見ました。
解説は武田修宏、北沢豪

昨年はレッズ相手に2点取るのも大変だと思いましたが
田中マルクス闘莉王のいないDFは脆いのだろうか ?

シュート数も浦和 3 vs 18 G大阪

目立った選手はハットトリックを達成したマグノアウベスは勿論だが
他には、遠藤保仁、二川孝広、安田理大

先発メンバーで安田だけは両チームを通じて唯一の知らない選手だったので、調べてみると昨シーズンのリーグ戦は2試合出場で時間にして8分。今年の天皇杯決勝からまだ2ケ月も経っていないが新しい選手は出てくるもので安田選手に注目したい。

2007年2月18日 (日)

ソショー vs ルマン

松井大輔出場のソショー vs ルマン
後半25分から見ました。
私が見たときは、ソショーが1点先制していた。

松井はベンチスタートで、75分からの出場。

77分、左サイド上がったアルバロサントスのセンタリングがルマンディフェンダーの胸に当たりオウンゴールでソショー2点目。

終了間際、松井の見せ場が来ました。
松井にこぼれ玉が転がり、強烈なシュートでGool !
あれっ、ホイッスル鳴った。オフサイドでした。
笛鳴らなければ、本当綺麗なゴールでしたよ...

残念ながらルマンは2 vs 0で負けました。

2007年2月17日 (土)

高原直泰 シュツットガルト戦 etc.

高原直泰選手出場の
フランクフルト vs シュツットガルト
を見ました。

試合の模様は前半2分、シュツットガルト。
ワンタッチのパスを右サイドに出し、ダイレクトのセンタリングをゴール前に走りこんだ選手に対してドンピシャで合わせる見事な速攻。1点目。

12分、右サイドを駆け上がった高原がセンリングを上げるが、左サイドの選手に期待する為、中央の選手がスルーするがチャンスを生かせず。

15分、高原? のパスがカットされ、守備陣薄いところを突かれるカウンター。決めたのは、最近ドイツ代表に選ばれたマリオ・ゴメスブンデスリーグ得点王。2点目。

31分、高原が単独で中央を強引なドリブル突破目指すが、守備陣3人相手と分が悪い。高原倒されるがファール無し。

32分、高原、オーバーヘッドによるシュート。
DFにボールが当たり、力なくキーパー正面へ。

42分、高原、ゴールを背にボールを受けターンしてシュートをするがDFが阻止。この日の高原の最大のゴールチャンスだった。

44分 シュツットガルトの左サイドで1対1の場面を崩され、ここで勝負あり。空いているファーサイドにボールが振られメキシコ代表リカルド・オソリオが落ち着いて決める。3点目。

前半終了のホイッスルと同時に場内、大ブーイング。

高原中心に書いてしまったが、前半フランクフルトも他にかなり決定的なチャンスはあったが得点には至らず。

高原は後半は交代させられ、その後試合をあまり見なかったがフランクフルトは4点めを取られる。

後、同時刻で放送していたリール vs リヨンも少し見ました。
その放送で、

リヨンに所属していたノルアェー代表?のカリューアストンビラに移籍したことを知った。チャンピオンリーグカンナバーロを翻弄していたプレーが印象に残っているが、コンスタントには活躍できないのでしょう?

・フランスリーグ2部 グルノーブル梅崎司が試合出場したが、
  伊藤翔は出なかった模様。

この試合はリヨンはジュニーニョ抜きで、1点先制されていました。
この試合も途中から見るのをやめ、結果をNetで知ったが2対1でリヨン勝利。リヨンはリーグアンで飛び抜けているし、チャンピオンズリーグ決勝も何処まで勝ち抜くのでしょうか ?

2007年2月14日 (水)

プロサッカーニュースより

昨日放送のCSフジ739プロサッカーニュースを見ました。
印象に残ったことを書きます。

オシム監督
  ・2/13(火)会見の日の朝、健康診断を受け、
    代表監督就任当初より、数値が良好という。
  ・今日の代表発表、U22からは選ばない。
  ・代表発表サプライズがありそう?
  ・三都主の穴は、オシム曰く「三都主よりいい選手を選ぶという」

柏レイソル李忠成日本国籍を取得し、
   何時かU-22に選ばれそう。
   代表監督の反町康治、コーチ井原正巳も、
   この件は「ニンマリ」だったそうです。

○ 番組出演陣のJ1優勝予想

風間八宏
  浦和レッズ

夕刊フジ編集委員 久保武司
  名古屋グランパス
  現在クラブ史上最高の練習量だというが、果たして結果は?
  巻の弟巻佑樹オシムが注目しているという

FootBall LIFE編集長 中山淳
  清水エスパルス

清水圭
  ガンバ大阪
  ガンババレーで「ガンバレー」という駄洒落が出た。

○ 元横浜フリューゲルスFK名手エドゥー」は
   サンパウロ州2部「ジュベントス」の監督をしている。
   ブラジル代表監督という夢を持っているそうだ。
   ジュビロ戦での40mFKのVTRが流れていたが、今見ても凄い。

沢登正朗引退試合に出場していた、
   元ガンバ大阪磯貝洋光容姿の変貌にびっくり

2007年2月 4日 (日)

ロリアン vs ルマン 速報

フランス リーグアン ロリアン(Home) 2 vs 1 ルマンの速報です。

TVはずっとつけていましたが、あまり見ていませんが概要だけを書きます。

先制はルマンのグラフィチ。
ロリアンはルパンのゴール。
松井大輔の見せ場は後半フリーキックで直接ゴールを狙いましたが、キーパーの好セーブに阻まれました。松井は85分に交代。
その後ロリアンに2点め(後半45分)を入れられ惜しくも敗戦。

2007年1月28日 (日)

1月27日 海外リーグ4試合

1月27日(土曜開催 現地時間)の海外リーグ4試合を観戦しました。

・ブンデスリーガー フランクフルト(Home) 1 vs 3 シャルケ
前半途中から見ました。前半はシャルケが先制し、完全にシャルケのペース。後半3分、高原直泰のゴール。2002年日韓W杯の日本vsベルギーで鈴木隆行の得点を彷彿が第一印象。そのことは、サンケイスポーツのWebNewsにしっかり書かれており、誰もが思うことなのでしょう。その後、高原絡みであわや得点というシーンが何回かあったが、いつの間にか寝てしまい、結果は今朝の読売新聞で知りました。高原はリーグ戦7点目で現在得点ランク8位。日本人として海外リーグのFWで初めて合格点と言えるストライカーではないでしょうか。

以下3試合は録画観戦

・フランス リーグアン
  ルマン(Home) 2 vs 0 オリンピック・マルセイユ
松井大輔が途中出場だったので、早回しで見ました。結果はルマンが勝ったが、ツキに恵まれた試合。前半早々マルセイユが先制点と思えたシーンはオフサイドを採られたが、明らかな誤審。ルマン2点めはPKだったが、これもディフェンダーがオフェンスの選手の足に殆ど接触していないにも関わらずに得たPK。松井のプレーも特に印象無し。

・イングランドFAカップ
  マンチェスターユナイテッド(Home) 2 vs 1 ポーツマス
リーグアンを全て録画したので後半から観戦。マンUの2点はルーニー(途中出場)。2点めはこれからサッカー番組でも紹介されると思うが一見の価値あり。普段のプレーや性格は「剛」と表現してよいが、ループ気味のとても柔らかいシュートがとても鮮やかでした。

・リーガエスパニョーラ
  ビジャレアル(Home) 1 vs 0 レアルマドリード
シーズン開始時のレアルマドリードのメンバーは少しはかつての銀河系軍団の面影があったが、この日のメンバーでは見る側としては物足りず、試合はあまり見ませんでした。実況で、ルート・ファン・ニステルローイがオランダ代表監督ファンバステンと最近あって、代表ではスタメン先発は確約出来ない様なことを言われ、「二度とオランダ代表には戻らない」といった寂しい話題が印象に残りました。この日のファンニステルローイは殆ど仕事らしい仕事が出来ず、試合後のハイライトに登場することも無し。

2007年1月14日 (日)

フランス リーグ・アン ルマン vs トロワ

録画でルマン(Home) vs トロワを見ました。
結果は2 vs 0でルマン勝ち。
しかも、2ゴール共、松井大輔のゴールです。

松井は新年早々、頭を坊主頭に刈り上げ、気合を入れての登場です。

1点めは前半7分、右サイドからのセンタリングで1バンドした後の落ち際か、2バウンドめ(どちらか確認出来ませんでした)のシュートとして合わせるのは難しいボールでしたが、左足でゴールネットの天井に突き刺しました。

2点めは後半40分、右サイドからロマリッチに合わせたものですがヘッドが空を切り、ゴール前に待っていた松井の前にこぼれる典型的な「ごっつあんゴール」。

他にも左サイドで相手DFの股抜きドリブルで、相手を置き去りにしましたが、センタリングはゴールラインを割る場面もありました。この日の松井のポジションはいつもの様に前線左サイドが基本ですが、不調チームの相手のせいか、ゴール前に顔を出すシーンがいつもの試合より多く、録画観戦の時は早送りで見ることが多いのですが、この試合は90分間松井を追っかけました。ボールの支配はルマンが60%位の筈? ですが、決定機は五分五分で、ルマンが危ない場面も結構ありました。

毎回松井が今回程度の活躍があるとリーグ・アンももっと楽しみになるんでしょうが、この様な試合はなかなか見れないので、いい試合を見せてもらいました。

2007年1月 1日 (月)

天皇杯決勝 浦和レッズ vs ガンバ大阪

明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い致します。

天皇杯決勝 浦和レッズ vs ガンバ大阪をTV観戦&ラジオ聴取しました。

レッズは押されていただけに、早い時間に点を取ってもガンバの猛攻を受けただろうし、先制されたら尚更苦しくなったところが、非常にいい時間(87分 永井)に得点したというのが第一印象です。

浦和レッズ & サポーターの皆様、おめでとうございます。
今年はアジア制覇を切に願ってます !

後、本日の新聞のTV&ラジオ欄を見て、過去の大会のことは分かりませんが、AM局の放送が全て天皇杯の中継というのに驚きました。従ってラジオの各局も聞くました。参考までに各局の解説陣は以下の通り。

NHK-TV 原博美、木村和司

AM各ラジオ局
NHK  早野宏史
TBS  風間八宏
文化放送  湯浅健二、小島信幸
ニッポン放送  城彰二
ラジオ日本  水内猛

風間さんはTVではフジ、水内さんはTBS、そしてTV局とラジオ局の関係では、ニッポン放送&フジテレビ、日本テレビ&ラジオ日本の関係が強いところなのですが、色々考えると各解説者の契約はテレビ局とラジオ局の関係に関わらない様ですね ?

2006年12月26日 (火)

激論バトル!!朝まで日本サッカー応援宣言

足掛け2日かかって昨日テレビ朝日系で放送された「激論バトル!!朝まで日本サッカー応援宣言」を見ました。

出演者は以下の方々でした。

セルジオ越後(テレビ朝日サッカー解説)
松木安太郎(テレビ朝日サッカー解説)
川添孝一(テレビ朝日サッカー解説)
堀池巧(テレビ朝日サッカー解説)
福田正博(報道ステーション スポーツキャスター)
小島伸幸(NHK等 サッカー解説)
北沢豪(NTVサッカー解説)
小倉隆史(TBSサッカー解説)
前園真聖(TV東京サッカー解説)
城彰二
伊東武彦(週刊サッカーマガジン 元編集長)
植田朝日
土田晃之
中西哲生

この番組、確か3回目か4回目? 位の放送だが、いつも面白い。芸能人からは土田晃之のみの出演だったが、サッカー好きの芸能人は多いが、この人の話が一番面白いです!
セルジオ & 松木のダジャレを期待していたが、松木氏の「努力をオシムな」のみだったと思います。

個人的には以下のメンバーを希望。
・早野宏史(ダジャレで)
・宮沢ミッシェル(熱めのトークを期待)
・タカアンドトシ(クラブW杯関連の番組に出ていたが、「欧米か!」、「南米か!」 ネタはサッカー界にも応用できるので)
・久保武司(夕刊フジ 編集委員)
・女性1名(前回は大竹奈美さんが出ていました。女性を出して欲しいという希望があるのですが、ハマる人が浮かびません...)

2006年12月 9日 (土)

J1J2入れ替え戦第2戦 & 天皇杯5回戦

J1J2入れ替え戦 第2戦 アビスパ福岡(Home) vs ヴィッセル神戸をNHK-BS1で観戦しました。この日の解説は第1戦のNet中継の時と同じ、小島伸幸氏。小島氏はアビスパに3年間在籍していたので、心中はアビスパ応援だったのかもしれないが? 地方局のTV解説では地元贔屓の解説はよくあるが、2戦共中立の解説だったと思います。結果は1 vs 1の引分けでしたがAwayゴール適用によりヴィッセル神戸のJ1昇格となりましたが、試合が白熱したのは1 vs 1になってから。福岡の怒涛の攻撃を神戸が凌ぐ。入れ替え戦ならではの戦いに堪能しました。

ヴィッセル神戸とサポーターの皆様、おめでとうございます。
特に三浦淳宏のJ1復帰は楽しみです。ヴィッセル神戸に所属していたイルハンは期待外れでしたが、イルハンの様な知名度のある大物外国人(出来れば欧州強豪リーグから...)の獲得を期待しています。

アビスパは天皇杯がまだあるので、次戦の王者レッズに立ち向かって欲しい。

天皇杯、コンサドーレ札幌 vs アルビレックス新潟、ガンバ大阪 vs サンフレッチェ広島も少しTV観戦しました。札幌 vs 新潟がフクアリとは... JFAもこの会場の押さえ方は4回戦ジェフ勝利を期待していたのだろうか?  Home&Awayが無い天皇杯の会場はランダムに決定すれば良いと思うのだが、レッズとガンバが4回戦~準々決勝を勝ち抜けた場合、レッズは駒場、埼玉、埼玉、ガンバは万博、神戸ユニバ、神戸ユニバとHomeに近い雰囲気で戦える。会場の決定方法の規定はよく分からないが、昨シーズンJ1の1、2位にアドバンテージを持たせるということでしょうか?  また、この試合ジェフの阿部勇樹がフクアリで自腹でチケットを購入して観戦していました。レッズ移籍の噂が出ていますが、個人的にはジェフに残って欲しいです。
G大阪 vs 広島戦、広島の2点目は90分内のロスタイムでの同点弾。自陣からのロングフィードからヘッドのパスが2回、足元のパスが2~3回、ガンバの選手にもボールが少し接触したところもあったが、最後は森﨑浩司のゴール。このゴールはリーグ戦だったら今年のベストゴールに挙げても良いほど絵に描いた様なゴールだったが、天皇杯ということもあり残念ながら誰もが記憶に残るゴールとならずに忘れさられるでしょう。また、ガンバの3点目の遠藤のアシストもディフェンダーを引きつけた見事なものだったが、こちらも記憶に残るシーンにならないとは思いますが、個人的には感動しました。

2006年11月 8日 (水)

第86回天皇杯

本日行われた、ジェフユナイテッド千葉 vs コンサドーレ札幌の天皇杯4回戦は、札幌がナビスコ杯連覇のチーム千葉に1 vs 0で勝ちました。試合はあまり真剣に見ていなかったのですが、札幌がゲームを支配していた様に思います。JEFは油断したんですかねぇ?  メンバーはハースとストヤノフはベンチ入りもしていなかったのですが、ナビスコ優勝時に劣らぬ顔ぶれでしたが...  札幌はイレブンも良く頑張りましたが、平日のデーゲームのAway戦に関わらず、かなり多くのサポーターがおり、選手とサポーター一丸の勝利といえるでしょう。

今日は鹿島アントラーズ vs Honda FCの試合もあったのですが、そちらの方は鹿島が順当勝ちしたので、J1 vs 格下クラスの対決で千葉のみが破れ去ったのは少し残念ですが天皇杯で16試合あれば1試合は波乱が起きるのはよくあることですね。第83回の天皇杯では横浜マリノスが市立船橋にあわやという試合があったくらいなので、「サッカーは何が起きるか分からない」というよく聞く言葉に集約されます。

後、11/4(土)の記事で採り上げた、「THE JAPANESE SOCCER ANTHEM~日本サッカーの歌~」ですが、TSUTAYAレンタルで入手し安上がりで済ましました。レンタル在庫を調べたところ、私がよく行く5店中4店でレンタルしておりました。曲の感想は簡単ですが「まあまあでした」といったところです。

2006年11月 5日 (日)

ルマン勝利 & 松井大輔アシスト

フランス リーグ・アンでオセール(Home) vs ルマン(Away)をTV Live観戦(前半40分~)しました。試合は2 vs 1からルマンが逆転する最高のパターン(結果は2 vs 3)。得点はルマンのイスマエル・バングラのハットトリックだが、1点目は松井大輔が左サイドより小刻みにフェイントしバングラへのピンポイントセンタリングからヘッド。2点目は左サイドのペナルティエリア内にドリブルで切り込み、相手に倒され文句なしのPK。その後、松井が交代してからのルマンの逆転。松井はこの日は結果を出した。早く代表で見たいです !  試合全体を通して、Homeサポーターが発炎筒を焚くシーンが多く、画面が見づらかったです。

後、ハーフタイムのCMでこの日の解説者、Football Life編集長の中山氏と実況のアナウンサーが日清食品のCM(カップ麺)に出演していました。ルマンの試合は普段録画で早送り観戦主体だったが、生で見ていて、こんなCMパターンも有るのか、と少し感心しました。

2006年11月 4日 (土)

天皇杯 & 日本サッカーの歌

本日と明日と11月8日(水)に、J1勢が登場するサッカー天皇杯の4回戦がありますが、天皇杯の選手の入場時や決勝の表彰式に流れる曲はご存知でしょうか?

日本サッカーの歌」という曲です。
サッカーファンの方は必ず聞いたことはある曲ですが、意外にタイトルまで知っている方は少ないのではないかと思います?

この曲は「坂本龍一」さんの作曲で、私はサッカー関連の音楽数々ある中、一番好きな曲です。
日本サッカーミュージアムのBLOGに、この曲についての記事が数件ありますが、結構問い合わせがあるみたいですね。天皇杯以外では、日本代表のDVDのエンディング映像のBGMに使われていたりします。

amazonで「日本サッカーの歌」で検索しますと、以下の2タイトルがHitします。
1.  ラの歌/日本サッカーの歌
2.  THE JAPANESE SOCCER ANTHEM~日本サッカーの歌~
私は1.を持ってますが、1.は大阪市音楽団の演奏のものです。日本代表DVD収録のものはCD化されてない様です。天皇杯でかかるVer.ですが、天皇杯は日本サッカー協会(JFA)が主催で、先に書いた日本サッカーミュージアムのBLOGによると、「協会で使用されているものは、CD音源では発売されていません」と書かれていました。
2.は、日本代表サポーターのULTRASが詩をつけた歌Ver.と演奏Ver.が2種類収録されている様ですが、機会があれば手に入れたいと思います。

2006年11月 3日 (金)

ナビスコ杯決勝

ナビスコ杯決勝はジェフユナイテッド千葉が優勝しました。選手、関係者、サポータの皆様、優勝おめでとうございます。今期ナビスコは当初ジェフは予選免除という話があったそうですか、オシム前監督が予選を戦いたいという方針により、予選を戦いかつ連覇するという、ナビスコに限っていえば文句のつけようのない結果となりました。

しかしナビスコ杯、決勝だけはいつも盛り上がるのですが、予選、決勝トーナメント共、日程の都合で日本代表選手が欠場したりウィークデイ開催も多く、観客動員が寂しい傾向にありますので、サッカーファンがもっと関心を持つ大会になることを望んでいます。

2006年11月 2日 (木)

明日のナビスコ決勝 ジェフユナイテッド千葉応援宣言

明日サッカーナビスコカップ決勝(鹿島アントラーズ vs ジェフユナイテッド千葉)が国立競技場にて(14:05 Kick Off)行われますが、明日はジェフユナイテッド千葉を応援することを宣言します。国立には行きませんが、CSフジ739の13:15~のTV中継を見る予定です。(※ 実はナビスコ杯、川崎フロンターレを応援していましたが、ジェフユナイテッド千葉に準決勝で負かされました。フロンターレの分もジェフには頑張って欲しいとの思いもあります...)

(この記事、当方の別BLOGと内容が重複しています)

2006年10月21日 (土)

スタジアム格付け

私が実際サッカー観戦したスタジアムを格付け

してみました。

三ツ沢 > 鹿島 > フクアリ > 西が丘 > 等々力 >

柏 > 大宮 > 国立 > ヤマハ > 埼スタ >

味の素 > 駒沢 > 駒場 > 静岡 > 柏の葉 >

市原 > 笠松 > 平塚 > 日産 > 東京ドーム

上記のランクで大体想像つくかと思うんですが、

1)  まずは何といっても見易さ

2)  多少贔屓にしているチーム

3)  家からのアクセスや近隣駅からスタジアムまでのアクセス

といったところでしょうか・・・

今後観戦してみたいのは、

「仙台」 & 「鳥栖」ですね。

それから、現実問題としては難しいですが、

ラグビーの聖地

「秩父宮ラグビー場」をホームにしてくれるチームが現れたりするのが理想です。

またはJリーグやカップ戦、天皇杯、プレシーズンマッチで

使って貰いたいんですが、

無理ですよね ?

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