東京ヴェルディ vs 湘南ベルマーレ
東京ヴェルディ vs 湘南ベルマーレを昨日、国立西が丘サッカー場で観戦しました。
東京ヴェルディでは、フッキはお金を払って見ても損のないプレーヤー。ディエゴはTVでは今迄気付かなかったがピッチの狭い競技場で間近で見ると、昨日のプレー選手では一番ガッチリした体格だった。菅原智は湘南のキーマン、アジエルに決定的な仕事をさせないところが目立った。服部年宏、セットプレーでのプレースキックがお見事。今のヴェルディ、フッキ、ディエゴ +α 1名いれば攻撃の形が出来る。後の選手はある程度守備に注意すれば大量失点はしないのではないかという、個人的な見方。
湘南では途中出場した猪狩佑貴が服部に物怖じせず仕掛けていたのが好印象。シーズン途中入団した、エドワルド・マルケスという選手は最初はFWだったが、柿本倫明、外池大亮がFWに入ったことにより、ボランチに下がっていた。何処でも出来る起用な選手なのだろうか? 日本テレビの録画中継ではアジエル、ジャーンと共にサントストリオとして紹介されていたが、外人の中では目立たなかった気がしました。



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